自然豊かな恵みを受けた野菜と伝統の発酵技術。田舎の一流、お届けします。



会社概要

経営方針

【1】田舎の一流と誇れる社員、会社を目指す
【2】歴史の香りのするモノ作りを目指す 地元にこだわった素朴でおいしい漬物づくり。 契約栽培された旬の野菜を、昔ながらの手造り製法で漬け込みます。
 
商号 内藤醸造株式会社
代表者 内藤 徳和
所在地 〒992-0003
山形県米沢市窪田町
窪田2233
連絡先 Tel 0238-37-3020
Fax 0238-37-6101
メールアドレス info@marumago.jp
創業 明治41年
法人設立 大正2年
資本金 9,000万円
取引銀行 山形銀行金池支店、米沢信用金庫中田支店
決算期 毎年7月31日
業務内容 漬物、醤油、味噌、製造・販売、全国有力漬物観光土産品卸
商品紹介 主な加工品
●梵天丸茄子浅漬 ●梵天丸茄子深漬(米糀漬、味噌漬、さわやか梵天丸) 
●おみ漬 ●青菜漬 ●しその実茶漬 ●てっぽう漬 ●菊香花漬 ●青菜松前漬  ●赤かぶ漬 ●糀と果実  
●オー辛かんべ ●チョイ辛青菜 ●ちょい辛小茄子 ●鷹山直丸 ●ビン詰め各種
●土産品漬物各種 ●醤油各種 ●味噌



会社沿革

味噌・醤油の醸造が企業としてのスタート。その後漬物の製造を開始し、以来<マルマゴ>の名前で素朴でおいしい漬物づくりを行っています。

地元にこだわり、漬物の原材料となる野菜は近在の農家による契約栽培。自然豊かな環境の中、土づくりからこだわったみずみずしい野菜たちは、選別されて<マルマゴ>の漬物に生まれ変わります。



一方で、米沢市農協(当時)の協力を得、在来品種である窪田ナスに改良を加えて<梵天丸茄子>を開発し、伝統野菜のブランド化も図りました。


浅漬や深漬など数種を売り出したところ大きな反響を得、今では看板商品として定着すると共に、米沢の夏の漬物を代表するまでになりました。

 


 
2006年の4月には、地元の素材にこだわり、伝統の発酵技術で造った、ワングレード高い商品を集めた『梵天の花本舗』というブランドを立ち上げました。


 












アクセスマップ








 
Top